
玄関の枡塩
別売りの枡を2個用意し、玄関の内側、左右に一つずつ置きます。枡の底に神麻を敷き、塩を8〜9割ほど入れてください。塩は毎月1日・15日、または新月・満月の午前中を目安に交換します。
今年の滞りに区切りをつけ、
心と暮らしをすっきりと整える。
年末年始のための、特別な「祓いの塩」。
目に見えない疲れや滞りも、
新しい年へ持ち越さないために。
日々の暮らしのなかでは、気持ちが晴れない日や、思うように進まないと感じる日もあります。年の節目は、そんな一年を振り返り、心と身の回りを見つめ直す機会です。
「輝きのしお 大祓」は、日本に古くから伝わる「祓い」の考え方を大切に、年の終わりと始まりのためにご用意した特別な塩です。
11月13日(金)14:00~
大祓についてお届けするライブ配信を開催します。ぜひご覧ください。
YouTubeライブを見る※視聴ページは配信前からアクセスできます。配信終了後の視聴可否はYouTubeでご確認ください。
大祓(おおはらえ)は、日々の生活で知らず知らずのうちに生じた罪や穢れを祓い、清らかな心で節目を迎えるために、日本で古くから行われてきた神事です。夏と年末に行われる大祓にならい、今年一年に感謝し、来る年を新たな気持ちで迎えましょう。
慌ただしく過ぎた日々を見つめ直し、自分と向き合う時間に。
玄関やお部屋を清める習慣を通じて、暮らしに節目を。
新たな一年への願いを込め、すがすがしい気持ちでスタート。
発送前に、占導師 幸輝が
一つひとつに祈りを込めて。
通常の「輝きのしお」にも祝詞を捧げていますが、年末年始の限定版には、それぞれの時期に合わせた特別な祝詞を捧げます。
「師走」は一年の終わりを祓うために。
「賀春」は新しい年を迎えるために。
この二つの塩を、季節に合わせてお使いください。
「輝きのしお」は、海水を塩田に引き込み、太陽の熱と風の力で結晶化させた天日塩。自然の恵みを受けた塩を、玄関の枡塩や塩風呂、日々のお清めにご活用いただけます。
日本の神事に古くから用いられてきた麻。大祓セットには、浄化アイテム「神麻」をご用意しています。
玄関に置く枡の底に神麻を敷き、その上から「輝きのしお」を入れてお使いください。塩を交換するときも、神麻は取り出して繰り返し使えます。
※神麻は大祓セットの付属品です。小祓セットには付属しません。
暮らしのなかに、無理なく取り入れられるお清めの習慣。

別売りの枡を2個用意し、玄関の内側、左右に一つずつ置きます。枡の底に神麻を敷き、塩を8〜9割ほど入れてください。塩は毎月1日・15日、または新月・満月の午前中を目安に交換します。

浴槽に片手ひとつかみ程度の塩を入れ、ゆったりと入浴する時間を。入浴後はお湯を入れ替えてください。浴槽・給湯器の取扱説明書で塩の使用可否を事前にご確認ください。

お部屋の掃除とあわせて塩を用いる方法もあります。床材や掃除機への影響を避けるため、塩を直接まく場合は材質やお手入れ方法を確認してください。
ご利用量や目的に合わせて、2種類からお選びいただけます。

玄関の枡塩をこまめに交換し、塩風呂などにも十分に使いたい方に。

まずは年末年始のお清めを始めたい方に。
※玄関用の枡はセットに含まれません。別売りです。枡の購入はこちら(別タブ)
ご注文時の「お支払い方法」画面で、お手元のクーポンコードをご入力ください。
※コード未入力の場合、割引は適用されません。
通常版にも祝詞を捧げていますが、この限定版には「師走」「賀春」それぞれの時期に合わせ、幸輝が特別な祝詞を捧げます。
「師走」は2026年12月1日からの使用をおすすめしています。「賀春」は2027年1月にお使いください。
玄関の枡塩をこまめに交換したり、塩風呂にも使いたい方には4袋の「大祓」がおすすめです。少量から始めたい方には2袋の「小祓」があります。神麻が付属するのは「大祓」のみです。玄関用の枡は別売りです。
それぞれの月にお使いいただくことをおすすめしますが、残った分はその後もご活用いただけます。
神麻をいったん枡から取り出し、古い塩を処分してください。その後、神麻を再び敷き、新しい塩を入れてお使いください。
状態に問題がなければ、引き続きお使いいただけます。汚れや劣化がある場合は交換をご検討ください。

祈祷師である祖母のもとで幼少期から精神世界について学び、占術と人を導く活動に携わってきました。「当てる占い」にとどまらず、一人ひとりが望む未来へ歩むことを大切にしています。本商品には、年末年始の節目に合わせた特別な祝詞を捧げます。
一年を祓い、心を整え、
新たな年をすがすがしく迎えるために。
2026年11月12日(木)販売開始